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海猿歴代2位スタート!“最後”のはずが3作目も検討!?

6日に全国315スクリーンで封切られた映画「LIMIT OF LOVE 海猿」(羽住英一郎監督)の初日2日間の興収が、邦画の実写映画の歴代2位を記録したことが8日、分かった。

配給元の東宝によると6、7日の興収は計約9・6億円、観客動員数約69万人。別表の通り、スクリーン数408で公開された邦画実写No.1の「踊る大捜査線 THE MOVIE2」(平成15年公開)とほぼ同程度、一昨年公開の映画「世界の中心で、愛をさけぶ」(興収84億円)と比較しても、約1・5倍となる。

同作は海上保安庁の潜水士の活躍を描いた人気シリーズの完結編。興収17・4億円を記録した一昨年公開のパート1の約4・5倍の数字で、東宝は「興収70億円も見込める」と鼻息は荒い。

この朗報に、主演の伊藤英明(30)は「皆様に支えられてここまできた作品。本当に本当にありがとうございます」と感激のコメントを寄せた。シリーズ“最後”と銘打っているが、予想を超える大反響に、製作のフジテレビ、臼井裕詞プロデューサーは「続編を望む熱い声は真摯に受け止め、慎重に今後の対応を検討していきたい」と“3”実現に色気を見せた。

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テーマ : 日本映画
ジャンル : 映画

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