TVドラマや映画、俳優について☆その他いろいろ

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掟上今日子の備忘録 (まとめ)

<1話>
ガッキー可愛すぎ。
あんなカツラ被ってても可愛いなんて卑怯だ(^-^;)

西尾維新さんの小説や映像化作品は人気があるのは知っているけど、読んだり見たりしたこと一度もないです。
キャラクター的には○
内容的には普通
って感じ。
今のところ。

岡田くん、最近気弱な役定番化しているね。
似合うんだけど、厄介の周りからの信頼のなさったら。
今までで一番情けない役になりそうです。

<2話>
今回は全体的に切なかったです。
1日で記憶がなくなってしまう、という事は、恋心も忘れてしまうという事なんですね。

今日子さんもだけど、厄介も切ない…。
完璧に今日子さんに恋心だね。
でも今日子さんは厄介に全く興味なさそう。
厄介くん前途多難。

今回もガッキーは可愛かったな。

<3話>
これはガッキーの可愛さを愛でるドラマだよね。
今回も安定。

トリックは絶対絵が偽物に替えられている、と思っていたのにまさか額縁とは。
厄介、今回も情けなかったけど良い人だった~。
そこに少しは今日子さんが絆されるかと思ったが、キッパリバッサリ打ちのめされちゃったよ、厄介。
どーせ忘れちゃうんだ!諦めるな!!
と思うけど、毎回打ちのめされたら厄介の心がズタズタか。
切ないね。

電話の声、伊東四朗かと思った(笑)

<4話>
芸術家って相変わらず何考えているのか分からないな。
今回の事件は今までで一番謎解きっぽかったけど、先生に振り回されてしまった二人が可哀想だった。
理由が、自分の作品には必要なかったから、か。
凡人には理解できない。
欲を言えば、202号室の人の絵がいらない理由をはっきり知りたかったよ。

今回の厄介はいつもと違って結構強気だったね。
今日子の扱い方が分かってきた感じ?
コンビ結成してもらえて良かったね。

<5話>
須永フェスタ楽しそう~!!
私も参加させて下さい。

でもまさかフェスタ当日作者が死んでしまうなんてね。
これも厄介の不運。
でも今回彼は頑張ったね。
その頑張りは今日子にも伝わったし。
もちろん翌日には忘れられちゃうけどさ。
今日子が須永の遺作をサンドグラスで発見した時、フェスタの楽しかった思い出を語る事が出来るのだから、厄介は今日子の最良の日を守ることが出来たって事ですよね。

今回のガッキーも色々可愛かった。
スカイツリーに驚いたり、ルンバに自己紹介しながら付いていっちゃったり、ズッコケたり…。
いつもと違った見所満載でした。
そして今日子に須永の死を知らせまいとテンパる厄介の姿は、またまた小御門を思い出しちゃった。
真知子もいるしね。

須永の話はまだ続くみたいね。
最後にくるのかな?

<6話>
制服姿は可愛いけどやっぱちょっと違和感だったね。

回を重ねる毎に厄介がスキルアップしている!
というか、色んな職種を渡り歩いて身に付いた事なんで、やはり人生無駄な事なんて一つもないんですね。

そして、毎回記憶を忘れてしまう今日子さんですが、大分気持ちに進展が…。
厄介は無理しないのがいいのかもな。
始めの頃は頼りなかった厄介が、だんだん頼もしくみえてきたよ。

<7話>
須永フェスタの続き、てっきりラストかと思ったら意外にもすぐ見れました。
しかも今回は今日子さんのお部屋公開~。
厄介が今日子さんに恋愛観を語るシーンが実感こもっていてなんか良かった。
相変わらず切ないけど。
遺作の隠された真実も切なかった…。
しかし記憶がないとはいえ、今日子さんは小悪魔だな。

そしてやっと天井の文字が見られました。
絆井は何か関係がありそうですね。

OPの二人の距離もだんだん縮まってきました。
来週は厄介報われるかな~?

<8話>
めずらしく今日子さん目線でのお話でしたね。
厄介さん=やっかいさん、笑えた。
今日子さんは毎朝あんなに調べまくって漸く自分の事理解するんだ。
自分の記憶がない事にはなんの疑問もないのだろうか?
毎朝なぜ?ってパニくりそうなのに。
もう性格の問題なのかな?
朝一見る言葉のせいで、自分は探偵だから調べなきゃ、と切り替えられる訳?
潔すぎだね、今日子さん。
格好良いです。

記憶の断片、
何かから逃げている?
この時の事がきっかけで忘却するようになったのかな?

女の人とイチャつく(これは伏線でしたが)厄介を見て、ちょっと嫉妬?みたいな感じになっていた今日子さんがかなり新鮮。
記憶はなくても今日子の中で厄介はかなり大事な存在になっているのが感じられた。
厄介が変わった分、今日子さんも変わっていっているんだ。
気付かぬ内の吊り橋効果。
今までの今日子さんからは有り得ない考えで親展ありですね。

相棒プレイ。
厄介の昇格試験みたいだった。
周りの突っ込みも楽しかった。
で、せっかく今日子さんが厄介をデートに誘おうと思った日に予定があるとか、
厄介らしい不運。
奥さんの「私達には明日もあるから」
の言葉がが切なかった。
掟上今日子には今日しかない。
厄介が名残惜しくなるように、今日子さんも厄介と離れるのを名残惜しく感じているのが良かった。
毎回毎回切ないなあ。

天井の文字の謎。
そして新たな登場人物。
ってか要さんだからもう悪役にしか見えない。
最近スペシャリストやサイレーンと悪役続きだもんな。
そして法労さんは何者??
法朗さんは悪い人じゃなければいいな。

<9話>
なぜか黒髪ガッキーが違和感半端なかった。
いつの間にか白髪ガッキーが普通になっている事に驚き。
というより白髪ガッキーが可愛すぎる。
安定の可愛さ。

やっとデートまで漕ぎ着けた~、がやっぱり行けなくなるのね。
妄想デートが楽しそう過ぎて逆に切ない切ない切ない…(T-T)
頑張れ厄介!!
要さんはやはり悪人のようだな。
せっかく近付き始めた二人の仲を邪魔すんなよう!!

法朗さんがただのヘタレで良かったよ。
サンドグラスの謎も少しずつ分かってきたし。
次回はもっと謎が解けるかな?
初めてのto be continueー。
続きが気になります。

<最終回>
最後までガッキー可愛かった。
ってか最終回良かったよー。
厄介が書いていた「Kの備忘録」。
これが最終回で役に立ったね。
そして須永昼兵衛。
色々と良い伏線でした。

厄介の部屋の履歴書の数に笑った。
不運の数の枚数なのね…(笑)
旦那と言う男に不信感を抱いて厄介の方を信じた今日子さん。
厄介との絆を感じた。
結局今日子さんもその日その日、毎日厄介に恋してるって事だよね。
忘れたくないのに忘れてしまう。
すっかり厄介に恋しちゃった今日子さんが、記憶を失いたくなくて泣いてしまうシーンは今までで一番切なかったよ(T-T)
厄介にとって今日の幸せな日はもう来ないかもしれないし、また来るのかもしれない。
それでも二人の日々は続いていくのですね。
でも今日子さんからの口説き文句に前向きな厄介に救われた。

結局天井の文字は誰が書いたのか謎は解けなかったけど、解決しなかった事でまた続きが見れるかも、って期待が出来るので嬉しかった。
白髪ガッキーロスになりそうなので、続編作って下さーい!

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